年の瀬にナイトワーク体験

お給料がとってもいからバイト始めた

キャバクラでバイトを始めたのは、正直に言えばお給料がとってもいからです。ヘタしたら普通のバイトを1日やって稼げる金額を、数時間で稼げてしまう場合もありますから。お給料で言えば風俗店の方がもっといいですが、差し出すものも多いわけで。いろいろ我慢することも出ることを考えると、水商売の方がまだいいかなという考えに辿り着きました。キャバクラの求人をみると、大体は働きやすそうな待遇用意してあるみたいですから、稼ぎやすそうで通いやすいお店を選びました。体入してみて自分と合わないようであれば入店しなければいいわけだから、気軽に試しやすいというのも背中を押してくれたような気がします。お店によっても違うかもしれませんが、私が体入してみたお店は細かいことにうるさくないところだったんで、接客も難しいものではありませんでした。これならば自分でもできるという気になりましたから、入店を決めて今に至ります。思ったよりも疲れない仕事だったんで、その点でもいい職場だと思ってます。